SMBC日興イージートレードの信用取引も手数料無料

2015年5月8日

SMBC日興証券の信用取引も手数料無料だということを教えていただき(ありがとうございますm(__)m)
口座を開設してツール(パワートレーダー)を試してみています。

私が一番こだわるツールの銘柄リストの使いやすさはそこそこ良さそうという感じなのですが
発注画面がこれもんです。
   ↓

日興イージートレード

なんと板発注ができません。板をダブルクリックしてすぐ注文ということができないので
デイトレ向けではなさそうです。

逆指値注文もできます。

日興イージートレード逆指値注文

ツールの名前はパワートレーダーといい、とてもカッチョイイのですが
これも私にはデイトレでは使えそうにありません。残念でした。
チャートも11個出したら終わりみたいです。
パワートレーダーは分析するにはとてもよさそうですが私は分析しません。
チャートを見ているだけですので私のトレードスタイルには合わないようです。

デイトレは松井証券で、SMBC日興証券はスイング用に使おうと思います。
スイングといっても引けで成り行き買いをして翌日の寄り付きで成り行き決済するだけで、
スイングというよりナイトトレードですが^^;

今はライブスター証券でスイング用(ナイトトレード用)の注文を入れています。
ライブスター証券の信用取引手数料は一律(つどつど)プランにすると
300万以下なら手数料は税抜で80円
300万以上なら0円ですごく安いから使っています。
他にも金利がありますが。

SMBC日興証券は信用取引の手数料が無料なのでさらにお得にトレードできます。

SMBC日興証券の信用取引口座開設には普通に数日かかりました。
ちなみにカブドットコム証券は2時間ほどで信用取引口座を開設できて驚きました。

SMBC日興証券の信用取引で特定口座にする場合はまた別に書類を送らなければなりません。
証券会社によっていろいろ違うのですね~。

松井証券 ネットストック・ハイスピードのツール画面 メイン画面です

2015年4月12日

ライブスター証券で新規口座開設で2ヶ月間手数料が無料になること
松井証券の1日信用取引が手数料が無料であること
SMBC日興証券の信用取引が手数料が無料であることをブログを読んで下さる方から教えていただきました。

ありがとうございました。

お陰様でライブスターや松井証券でトレードして手数料無料のありがたみをヒシヒシと感じておりますm(__)m

ライブスターRを使って1ヶ月半、やっと慣れてきてトレードもスムーズにできるようになりましたが
松井証券の1日信用取引を試すためネットストック・ハイスピードを試しています。

ツールごとに操作がいろいろと違うため使い始めは戸惑います。

岡三オンライン証券からライブスター証券へ変えた時はチャートから何から全部違うのでかなりストレスでしたが
ライブスターから松井証券へは似ているところも多いので早く慣れそうです。

以下が松井証券のネットストック・ハイスピードのツール画面です。

ネットストック・ハイスピード ツール画面2

ちょっと真ん中拡大

ネットストック・ハイスピード拡大

真ん中のメインモニターの画像です。
モニターは3枚使用していて、右と左のモニターはチャートとミニ価格表(板)のみをたくさん表示しています。

5分足と日足、週足を連結したのが1セットあるだけで後はメインモニターの左の3セットのように
チャートと板を並べています。

ネットストック・ハイスピードのチャートとライブスターRのチャートはほぼ同じなのですが
ネットストック・ハイスピードのチャートはサイズを小さくできるのでたくさん表示できて便利です。
ミニ価格表(板)も小さいサイズがあるので便利です。

メインモニターの真ん中にある株価ボードですが、最初銘柄をダブルクリックしてもスピード注文画面が切り換わらず
問い合わせをしたところ、なんとも以外な回答を下さいました。
銘柄をダブルクリックしてもダメなのですが
銘柄以外の部分(銘柄コードや時刻、現在値、騰落率・・・・など)をダブルクリックすると
スピード注文画面の銘柄が切り換わるのです。  ビックリです。

岡三オンライン証券で愛用していてライブスター証券になかった急騰ランキングですが
松井証券には急騰急落分析という急騰ランキングに似たものがあるのでやった~~♪と思いましたが
急騰1分前や急騰3分前、急騰5分前などを見てもあまり銘柄が表示されないのです。
岡三オンライン証券のネットトレーダープレミアムはズラッと銘柄が出てくるので暇つぶしには便利でした。

私はチャートを見てエントリーポイントを探すので、こりゃチャンスだ!と思った時に
チャートから銘柄をドラッグしてスピード注文画面の銘柄を切り換えたいのですが
ライブスターも松井証券もできません。板からならドラッグできます。
ライブスターはその代わりにチャートを右クリックするとスピード注文画面を出すことができたので便利でした。
松井証券はどうやっても画面からは無理なのでチャートの横に必ずミニ価格表(板)を表示させ
ミニ価格表(板)から銘柄をスピード注文画面へドラッグしています。どっちからドラッグしてもいいのですが
画面が限られているためミニ価格表(板)を出すとチャートの表示画面数が少なくなってしまいます。

岡三オンライン証券のネットトレーダープレミアムは有料です。
といっても初月に980円を払い、
その後は月に480円以上のトレード手数料を使えば(ちょっとだけトレードすれば)ずっと無料で使えます。

やはり有料だけあって(はじめだけなんですが^^;)使い勝手はとてもいいです。
ちっちゃなチャートをたくさん表示でき、そこからドラッグでスピード注文画面へ持っていけるのもうれしいですが
株価ボードがセットになっていることが一番大きいでしょうか。

ライブスターRやネットストック・ハイスピードも株価ボードはあるのですが銘柄登録表示のみです。
岡三オンライン証券のネットトレーダープレミアムは株価ボードがあり、クリックひとつで
登録銘柄のチャートがズラッと表示できたり、気配値にできたり、他の情報を出すことができます。
この便利さに慣れていたためライブスターや松井証券のツールに手こずっていたのです。
(もちろんライブスターや松井証券にも便利機能はたくさんあります。)

松井証券もウェブ画面から情報検索 ⇒ 株価ボードを起動させツールと同時にみていますが
(情報検索の株価ボードとネットストック・ハイスピードの株価ボードは別物です。)
株価ボードの5分足は終値を結んだラインです。

松井証券株価ボード2

5分足のローソク足を見ることができないので、これだけではチャート判断が難しいです。
この株価ボードからスピード注文画面に銘柄をドラッグできるなんてことはもちろんありません。
ライブスターも同じような株価ボードですが松井証券の方がたくさん登録できます。

松井証券ネットストック・ハイスピードは他のソフトを起ち上げていてツールをクリックしても
他のソフトの邪魔をしません。
なので情報検索の株価ボードを表示させて他の部分でツールをクリックしても株価ボードがツールの後ろに
隠れることがないのは便利です。
ライブスターRはクリックするろ株価ボードを後ろへ追いやってしまいます。(ツールと株価ボードを重ねているので)

あれだけ苦手だった黒いライブスターRの画面もやはり慣れるもので
今度は松井証券ネットストック・ハイスピードの白い画面が見づらいです。
なんて自分勝手なのでしょうね~^^;
設定して変えられるのですが慣れることはわかっていますし、設定のし直しが多くて面倒くさいです。
文句ばかり言っています。

慣れればネットストック・ハイスピード最高!とか言っているかもしれません。
まだぜんぜん慣れていません。

なんといっても手数料無料はありがたいです。

それに松井証券では特別な手数料を払えば普通はあまり空売りできない銘柄(新興市場銘柄とか)でも
空売りできるのです。
特別な空売り手数料は価格の1%なのでしっかり利益幅を取らないといけませんし
損切りした時はかなりグサッときそうです。
新興市場銘柄は落ちる時は激しいですからそのうちチャレンジしてみたいです。
今はやりませんが今後下げ相場になった時を楽しみに・・・・・。
いやいや、そんな事(下げ下げ相場)を楽しみにしていてはいかんのですが・・・・・。

ライブスター証券で信用取引をしてみようと思います

手数料無料に惹かれてライブスター証券で信用取引口座を開設しました。
(今まで現物取引のみで利用していました。)

ライブスターRというツールをインストールしてみましたが
デスクトップからツールを起動させてログインができません。いちいちウェブでログインしてからツールを起ち上げないといけません。ちょっと面倒です。

それに監視銘柄に登録するのが面倒です。ドラッグで引っ張ってくることができずいちいちコードを入力しないといけません。ちょっと面倒です。
好きな銘柄や何日か監視したい銘柄を個別に登録するのも面倒です。
もともと業種別で銘柄が登録されていますがコレ全部毎日チェックするわけにはいかないし
登録の順番も変えられない。使い慣れないとかなり不便そうです。

このライブスターRでデイトレすると必ず下調べした銘柄のみをトレードするようになって戦績がよくなるかも?!
なんて思ったりもします。

下調べした銘柄よりもつい自分の好きな銘柄をトレードしがちなのでちょっとその辺は結果が面白そうです。

ランキングが業種別で見られるので便利なのと業種別指数一覧というのがあるのでどの業種が活況なのかがわかって便利です。
業種別指数一覧は以前使っていたツールで使用していたのですが現在使用している岡三ネットトレーダープレミアムにはないのです。
この一覧で活況なところを見てその業種でトレードしたりもしました。やることがなかったら使えます。

でも悲しいことにマザーズのランキングやジャスダックのランキングがないのです。
マザーズやジャスダックを好んでトレードしているのでこれも残念。

出来高急増ランキングや株価急騰ランキングは全業種まとめてのランキングしかなく業種別はありません。

チャートの色もバックが黒のまま変更することがでいないようです。スピード注文画面は色が2色から選べるのですが・・・・。
岡三ネットトレーダープレミアムは4色から選べるのがよかったです。黒はあまり好きではないので。

分析チャートはたくさん出せるのですが小さいチャートがありません。分析するほどではなくちょっと表示させておきたい時にこれも不便です。

分析チャートのローソク足が細くならず、もっと長期の日足を見ようと思ったらチャートをビロ~ンと横へ
引き伸ばさないと見ることができません。面倒なので引き伸ばしたチャートを表示させていると他の表示させたいものが
表示できずちょっと困ります。でも余計なチャートを表示できないので無駄トレードが減るかもしれません。

それから一番残念なのは登録銘柄がチャート表示に切り替わらないことです。これは痛い!
銘柄にコードがついていないし、別途ライブスター株価ボード(チャートボード)を表示させて登録しないといけません。不便です。

慣れなので不便が多いです。しばらく使ってみるとよいところがわかってくると思いますので使ってみます。

トレード画面がうまく整理できずシッチャカメッチャカです。

アラームや約定音などが試し聞きできないのでトレードするまでどんな音が出るか恐怖です。

それから便利そうだと思ったのはチャートにラインを引いてそれを株価が超えてきたことを知らせるアラームがあるようです。
岡三ネットトレーダープレミアムは価格をいくらと設定してアラームをセットしていましたが
ライブスターRではチャートで簡単にできます。でもアラームの価格を設定し直したり、ラインを引き直しするのが面倒そうですが使ってみないと便利さがわかりません。

まだまだよくわからないし
慣れたらそれなりのトレードをするようになるのでとりあえずチャレンジです。

 

証券会社

プロフィール

えす
家で稼げるようになりたくて株のデイトレをはじめました。思いっきり損切りを重ねた後ついに勝てるようになりました。日々のデイトレで感じたことを綴っています。

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